フェンスやオートロックシステムでマンション内を部外者から守り、警備会社や管理会社との連携により24 時間365日暮らしを見守る体制が整えられています。設計段階から警備会社の協力を得て、『ザ・パークハウス板橋大山大楠ノ杜』に対応したセキュリティシステムが構築されています。
SECURITY セキュリティ
警備会社と連携したセキュリティシステム「LIFE EYE'S」
三菱地所レジデンスの独自の
セキュリティシステム「LIFE EYE'S」
火災等万一の災害やエレベーターの故障等の異常が発生した場合、管理室や警備会社、エレベーター管理会社に自動的に通報され、警備会社の警備員等が速やかに現場へ行き、適切に対処する体制が整えられています。
セキュリティライン
マンション敷地、建物内の侵入に対処し、2段階のセキュリティラインを設け安全性が高められています。建物外周部セキュリティとして、隣地や道路との境界に、高さ約1.8mのフェンスを設置。侵入がしづらい状況を作ることで、敷地内の結界性が高められています。
オートロックシステム
建物のエントランスには、安心とプライバシーを守る点からオートロックシステムが採用されています。操作パネルにICタグ付の鍵をかざすだけで風除室、エントランスホール等のドアロックが解錠され、住戸内のインターホンにてエントランスの来訪者を確認することができます。
専有部セキュリティ
玄関ドアのセキュリティ
■防犯スコープ
外部からの覗き見を防ぎ、住戸内の灯りが漏れ在室確認が出来ないよう、裏蓋を付けられています。
■ダブルロック
不審者が開錠するまでの時間が延ばされます。
■防犯サムターン
サムターン廻し(扉に穴を空け、曲げ金具を差し込み、サムターンを内側から廻して開錠される)対策として、扉から出っ張った位置でのサムターン設置により曲げ金具での引っかかりにくく、サムターン上の突起をつまんで初めてサムターンが回転できる機能が備わった部材が採用されています(上部サムターンに採用)。
■鎌デッドボルト
扉と枠の隙間からバールで扉ごと破壊される時、この鎌が特殊鍵受に引っかかって扉が破壊(はず)されにくくします。
外部からの覗き見を防ぎ、住戸内の灯りが漏れ在室確認が出来ないよう、裏蓋を付けられています。
■ダブルロック
不審者が開錠するまでの時間が延ばされます。
■防犯サムターン
サムターン廻し(扉に穴を空け、曲げ金具を差し込み、サムターンを内側から廻して開錠される)対策として、扉から出っ張った位置でのサムターン設置により曲げ金具での引っかかりにくく、サムターン上の突起をつまんで初めてサムターンが回転できる機能が備わった部材が採用されています(上部サムターンに採用)。
■鎌デッドボルト
扉と枠の隙間からバールで扉ごと破壊される時、この鎌が特殊鍵受に引っかかって扉が破壊(はず)されにくくします。
玄関でセットできる警備信号錠
外出時は玄関の施錠と防犯システムのセット、帰宅時は玄関の解錠と防犯システムの解除が、1本の鍵で簡単に行えます。鍵とシステムが連動しており、外出時、キー施錠操作した状態でキーをそのまま扉の方向へ押し込むだけで、防犯システムをセットすることができます。
モニター付住宅情報盤
エントランスのオートロック解錠機能付インターホン親機を住戸内に設置。来訪者をモニター画面にて確認できます。ハンズフリータイプなので、家事等の作業を行いながらでも応答が可能。住戸玄関前では、カメラ付インターホン子機にて、来訪者を画像と音声で確認することができます。また、火災により熱感知器が作動した場合には、インターホン子機も鳴動します。
防犯合わせ複層ガラス
住宅・建築物に使用されている一般的な防犯ガラスを使用した複層ガラスが一部住戸に採用されています。ハンマーで割ろうとした場合、ガラスのみの窓はすぐに割られ侵入されやすくなりますが、フィルムがあることで1分程度叩き続けないと侵入できる程の穴が開かないとされています。窓からの侵入を困難にし、時間を稼ぐことで不審者を心理的にも排除します。
※中間フィルムは特殊樹脂で厚さ30ミル以上(0.76mm)※採用住戸については、パンフレット(図面集)をご参照ください。
※中間フィルムは特殊樹脂で厚さ30ミル以上(0.76mm)※採用住戸については、パンフレット(図面集)をご参照ください。
異常を知らせる開閉センサー
全住戸の玄関ドアと窓(F I X・面格子のある窓を除く)に開閉センサーを設置。センサーセット時に窓が開くと、住宅情報盤(インターホン親機)でアラーム音が鳴り、管理室・警備会社に自動通報されるシステムです。
※セキュリティライン上の補助的なシステムです。
※セキュリティライン上の補助的なシステムです。
プライバシーと安全に配慮した
ルーバー面格子
一部の外壁面や共用廊下に面した窓には可動するルーバー型の面格子を設置し、防犯面に配慮されています。ルーバーの角度を調整することによりプライバシーの確保をしながら、採光や通風が確保されます。
※一部外壁面の窓についてはパンフレット(図面集)をご参照ください。
※一部外壁面の窓についてはパンフレット(図面集)をご参照ください。
その他の配慮
駐車場リングシャッター
駐車場には、リモコンスイッチで作動するリングシャッターが採用されています。スムーズな車の出入りとセキュリティに配慮されています。
共用部防犯カメラ
設置基準を独自に設け、防犯カメラ(ITV)を共用部(駐車場、風除室、自転車置場等)に設置され、管理室で24時間録画されます。※リース契約に基づき設置されます。
※録画は一定周期で重ね撮りされ、録画される画像は管理組合の所有物となります。
※録画は一定周期で重ね撮りされ、録画される画像は管理組合の所有物となります。
エレベーター防犯対策
■ 通話機能・インターホン呼ボタン
操作盤にあるインターホン呼ボタンを押すと、管理室またはエレベーター管理会社のサービスセンターと連絡が取り合える機能があります。
■ 非常警報ボタン
エレベーター内部の側壁に設置された非常警報ボタンを押すことにより、最寄り階に自動停止します。非常警報ボタンは、お子様にも手の届く高さの1.1m以下に設定されています。
■ エレベーター内確認モニター
1階エレベーターホールにはエレベーター内の防犯カメラ映像が確認できるモニターが設置されています。
※録画は一定周期で重ね撮りされ、録画される画像は管理組合の所有物となります。
操作盤にあるインターホン呼ボタンを押すと、管理室またはエレベーター管理会社のサービスセンターと連絡が取り合える機能があります。
■ 非常警報ボタン
エレベーター内部の側壁に設置された非常警報ボタンを押すことにより、最寄り階に自動停止します。非常警報ボタンは、お子様にも手の届く高さの1.1m以下に設定されています。
■ エレベーター内確認モニター
1階エレベーターホールにはエレベーター内の防犯カメラ映像が確認できるモニターが設置されています。
※録画は一定周期で重ね撮りされ、録画される画像は管理組合の所有物となります。
キーチェンジシステム
住戸玄関の鍵は、シリンダーを交換せずに鍵の設定を変更できる「キーチェンジシステム」が採用されています。このシステムにより、シリンダー交換の費用が軽減でき、新しい鍵が届くまでの期間も短縮されます。新しい鍵を鍵穴に差し回すだけで、鍵の設定は完了します。
※鍵メーカーに注文書が到着してから2週間を目安に納品されます。
※キーチェンジの回数には限りがあります。
※鍵メーカーに注文書が到着してから2週間を目安に納品されます。
※キーチェンジの回数には限りがあります。
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※掲載している画像、素材などの情報の一部には、イメージが含まれており、実際とは異なる場合がございます。
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